その通りカナ。
と、言わざるを得ないような記事を発見。
やりがいというものがあれば、人は結構頑張れると思う。
でも、現状は0から作るということはない。
ギャップに負けてしまう人間も多いと思う。
かといって、「どうしたらいいか?」なんていうのは
難しいんだよな〜。
(参考元)
日本のIT技術者が尊敬されなくなってきた――IPAイベントから −
(@IT)
と、言わざるを得ないような記事を発見。
「きつい、厳しい、帰れない」で新3KともいわれるIT技術者の職場。学生の就職先人気ランキングでもIT企業は低迷している。6月28日に情報処理推進機構が開催したイベント「IPAX 2007」では、IT人材の育成をテーマにパネルが行われた。
IT技術者の仕事は、いまはクリエイティブではなくなってしまった――これがIT企業が学生に不人気な理由ではないだろうか。KDDIで情報システム本部長を務め、いまは情報システム総研 代表取締役社長の繁野高仁氏は「作る喜び、使ってもらう喜びがないと技術者には充実感はない」と語った。システム開発を受託する大手システム・インテグレータ(SIer)は、要件定義やシステム設計などの上流工程の業務が中心。実際にコーディングをして手を動かすのは大手SIerの下請けだ。繁野氏は「7次請けというのも聞いたことがある」という。このようなIT業界の“ゼネコン体質”が業界の魅力を半減させている面もある。繁野氏は「IT業界には構造的な問題があり、それを解消しないといけない」と強調した。
(@ITより引用)
やりがいというものがあれば、人は結構頑張れると思う。
でも、現状は0から作るということはない。
ギャップに負けてしまう人間も多いと思う。
かといって、「どうしたらいいか?」なんていうのは
難しいんだよな〜。
(参考元)
日本のIT技術者が尊敬されなくなってきた――IPAイベントから −
(@IT)







