VirtualBoxを使ってLinuxを使用中( -д-)ノ

どうやら動いてほしいUSBがうまく認識されていないご様子です。
なんとも耐え難いこの瞬間・・・


「ここは簡単に認識してくれないと


そんな時ほどストレスはたまるモノですね orz


cat /proc/bus/usb/devices

でUSBが本当に認識されているかを確認。

とりあえず、大丈夫そう?
でもいったいdevのどこにマウントされているんだろ・・・



まじで凹みます。。。


自分の利用しているUSB to Serialコンバータのホームページへ飛んでドライバらしきものを探してみる。

発見したけれど・・・カーネル2.4対応か。
微妙な発見だ。


しかも、今接続しているUSBシリアルってこないだは何もしなくても認識していたような気がするぞ???


あれってopenSUSEだったっけ?


と、自問自答した結果。
Fedora続行です。



最近、openSUSEが自分の中でかなり不調なのでこっちに時間を費やしてみようかなと。


てかUART認識させるのってそんなに面倒なのだろうか???
いっそのこと自分で作成・・・は、あぶないね(笑)


開発するときは下回り一式揃っているから気にならないけれど、ユーザ側に立つと本当に解らないことが多すぎる・・・



Linuxってまだまだだなぁ・・・とか思ったりするのはこういうときだろうなぁ。。。


「〜したら簡単にいけるよ」

ってよくいうけれど、別に簡単じゃないし(笑)


2時間費やしてやりたいこと達成できなかったら諦めよう。うん。