でぃーぷ

基本的に気になったことを書き留めていくブログです。日本語化パッチも公開中。

Linux

Linux使って気になってしまうところ

絶対にWindows使ってからLinux使った人なら気になるはず。
あ、Macは知らない。

」 ← これ

Linuxだと汚いよね?
これってフォントのせいなのかい?

本当ね、これだけのためにLinux使いたくなくなるんだわ(笑)


文字化けとかさぁ。。。

MSが悪いのかもだけど、なんか対策ほしいな。
簡単なヤツ

「KDE 4.1」がリリース

 KDE 4で実施されたもう1つの大きな変更点は,デスクトップとウィンドウパネルの生成エンジンである「Plasma」が搭載されたことだ。

 開発陣はKDE 4.1のリリースを発表する声明の中で「KDE 4.0に搭載された新しいデスクトップシェルのPlasmaは,大多数のカジュアルユーザーにとってKDE 3のシェルから置き換え可能なレベルにまで熟成されている」と語っている。開発陣によれば,サイズ変更可能な複数のパネルをサポートしたことにより,KDE 3のシステムと同程度の柔軟性を実現したという。さらに,ウィンドウ切り替え機能を持つカバースイッチを追加するとともに,複数ウィンドウ管理におけるパフォーマンスも向上させたと説明している。

(ITproより引用)


(参考元)
「KDE 4.1」がリリース--KDE 4.0の問題を大幅に修正:ITpro

Fedoraを触ってみた

いや〜、3連休っていいね。
しかも前後で仕事がつまっているわけではないからやりたいことがやれる時間がある。
何ヶ月ぶりかな?


それはさておき。

家のパソコンをいじっていたんだけれども、やっぱりLinuxってまだ微妙だなぁと感じる。何が微妙なのか難しいんだけれど・・・やっぱりUI??
Winの便利なアプリに慣れすぎたな。絶対に。。。

かといって、作るほどの実力も時間もないからWinでいいか〜とか思ってしまうわけで。


でもでも、Linuxになんとか移行したいわけで?




この間購入したこの本。

入門 Qt 4 プログラミング


「Qt 4 プログラミング」

をやっていたんだけど・・・
どうしてこんな微妙な日本語化なんだろう。。。

うー、これも慣れかぁ?
それとも自分でなんとかせぇと(笑)
ということで基本をこなして終了。また今度やる気が出たらにしよう。。。





いったん休憩がてら、気になっていた"Fedora9"をライブCDで使ってみた。

「うぉぉぉ、懐かしいなぁ」

と叫ぶのは俺の心の声。
Fedora Core 6 以来の再会でした。


・・・はて?
何だか使いやすく感じるぞ?
たまに利用するopenSUSE11.0と同じKDEを選択しているんだけれど、どうしてかな??


むむむ、不思議だ・・[m:78]
しばらく利用したけれど何が使いやすいと感じたのかは解らなかった。


Fedoraは調べれば大抵のことがわかるからいいよね。
早くopenSUSEもなんとかしたいな。
どこから手をつけたものだか。








で、こうやって今日が過ぎて行ったわけだけれど思ったのは


「目標がないとすぐ飽きるよね[m:76]」

ということでした。


Qtもおもしろいし、意外とQt DesignerのUI好きなんだけど微妙な英語が腹立つ。

そんでもって検索していくと同じくQtで開発している人たちは「Qt(規模が)でかい」ということで諦めている人が結構いたわけ。
オープンソースだけどブラックボックスのようだと。

ああ、納得(笑)
毎日時間とれる人間じゃないとちときついよね[m:79]



そんなわけで、Qtも多分基本機能を覚えたら終わりかな。
何か作りたいってわけでもないし。



となると、目標としてはアレでも狙うか。



"LPIC Level2"


でも・・・業務と無関係だよね。
いや、いいけど。


今のプロジェクトがどこまで忙しいかで考えるとするかぁ。
うちのSUSEも使い方考えてあげないとかわいそうだよなぁぁぁ。



ということで、Fedoraにちょっと浮気した1日でした(笑)
次はライブCDじゃなくて普通にインストールしてみるかな。

Konsole設定とか

まず、Konsoleはここを見るべし。
Konsole - Wikipedia

ずーっと、前だけれどLinuxに入門した時はGUIではなくCUIだった。

今でも実はちょっぴりCUIが好きなんだけれど。。。
もう全然設定とかわからないのね。
好きなようにカスタマイズしたいけれど、何をどうしていいやら

ググっても中途半端なものしか出てこないからよぉ、時間の無駄かな(笑)



個人的にKonsole設定とはちょっと違うけれど、runlevel 3 で動作したときのCUIが好きかな。
背景がなんとなく。。。

あ、ちなみに環境はopenSUSE11.0 KDE3.5。
まぁ、runlevel3だと関係ないけどね。

昨日、本を買ってきた

こんにちは。
かなーり、更新が滞っていました。ゆーいちです。


いやね、仕事が本当に忙しくて忙しくて(´Д`;)
みんな忙しいんだろうけれども。。。


さてさて、そんな少し余裕が出てきた私は昨日久しぶりに書店に行ってきたわけですよっ
池袋のジュンク堂(http://www.junkudo.co.jp/)


んで、本を3冊購入してきました
少しは仕事に似たようなことから離れろってもんだけど・・そこはご愛敬(  ̄▽ ̄)







LinuxデスクトップHacks―プロが教えるテクニック&ツール100選

「Linuxは使いたいけれども、何に使おう?」
と、言うことで購入したのがこの本です。
理由はと言うと、とにかくカスタマイズ方法が載っているから

それだけの理由です。うんうん。
Windowsって結構お手軽にカスタマイズ出来るんだけれど、Linuxってまだイマイチなんだよね。
多機能キーボードとかもこれでLinuxで使いこなせるようになりますわ(笑)


入門 Qt 4 プログラミング

これは趣味の領域。
Qt(キュート)ってやっぱり気になるよ。
本当は他のプログラム言語を触りたかったんだけれども、どうしてかこいつになってしまいました。

C++ですかいっΣ( ̄Д ̄;)

何か提供するってよりもただ使いたかっただけ。
商用版のQtも気になるんだけどね。高いよ。



SEの仕事を楽しくしよう―こんなSEはだめになる

こいつは自分の基本となるものを養うため・・
仕事面倒だから多少は楽にしないとね。

自分のスケジュール管理とか見積もりとかそういう関係の話が出てきています。
役に立てばいいなぁ。

通勤時間とか昼休みに読む本であって、家では読みません(笑)




よーし、これでしばらく買い物はないな。うん。

Linux版Silverlight、「Moonlight 0.7」リリース

 Monoプロジェクトは2日、Microsoft SilverlightのLinux版「Moonlight」の新バージョン0.7を公開した。メディアコーデックが入っていないがインストールが簡単な、Firefox用のアドインをMoonlightのWebページからダウンロードすることができる。

 今回のバージョンアップでは、さまざまなバグフィックスとパフォーマンス改善が行われている。開発者ブログによるとFirefox 3では「Windowlessモード」(HTMLコンテンツとSilberlightコンテンツの混合モード)が利用可能になったという。

 また、マルチブラウザサポートに対する取り組みの一環として、Safariで利用されているレンダリングエンジン「Webkit」が新たにサポートされた。現在、独自レンダリングエンジンの「Opera」へのサポートも視野に入れているという。

 なお今回のリリースは、あくまでも開発者向けのテスト公開となっており、動作は保障されていない。

(より引用)


(参考元)
Linux版Silverlight、「Moonlight 0.7」リリース:CodeZine

土曜日は勉強会

こんばんは。
久々の更新になってしまいました。

ゆーいちです。



まあ、タイトルの通りなのですが土曜日(24日)に勉強会があります。


もちろん、Linuxの。


ただの勉強会じゃなくて、私も講師になるのがミソ。

でも、全然たいしたことじゃないから多少openSUSEに親しみを持ってくれたらいいなって感じかな?


便利なツールとか教えて欲しいなぁ。


軽い。
見栄えがいい。
使い勝手がいい。

とかないだろうか(笑)


リクエストだしてみようかしら…

openSUSE 11.0 β2 リリース

いや〜、ようやくβ2がリリースされました。

さっそくダウンロード+インストール
(普段使わないくせに新しい物好き)

してみたものの・・エラー多発 orz


フォント関連NGだYO!!


って怒られまくりな上にブートローダ設定できませんといわれたもんだ。


わーお、どうしようかなぁ・・・
ということでβ1にとりあえず戻す。(意味なし)


まずはこのβ2の拡散を頑張ろう、うん。
Trrentで頑張ろうw

ATOK for LinuxがUbuntuに正式対応

MLにもあったけれど・・・
openSUSEはやはりSUSEとして数えられているんだろうか・・・orz

 ジャストシステムは2008年3月17日,日本語入力システム「ATOK X3 for Linux」で「Ubuntu 7.10 日本語ローカライズド Desktop」を正式サポートを開始した。同日Ubuntuでの不具合を解消するアップデート・モジュールを公開した。

 これまでATOK X3 for Linuxでは,Ubuntuへのインストール方法を参考情報として提供していたが正式サポート対象には含めていなかった。アップデート・モジュールによって,Ubuntuで発生していた不具合を解消し,正式サポート対象とする。

 ATOK X3 for LinuxはUbntuのほか,Red Hat Enterprise Linux 4.5 WS,# Red Hat Enterprise Linux 5 Desktop,Turbolinux FUJI,SUSE Linux Enterprise Desktop 10を正式サポート対象としている。またFedora 8,Fedora 7,Debian GNU/Linux 4.0でのインストール方法を参考情報として提供している。

(ITproより引用)


(参考元)
ATOK for LinuxがUbuntuに正式対応,アップデート・モジュールを公開:ITpro

MonoDevelop 1.0登場

いつの間にか、1.0が登場したMono。

そろそろ使ってみようかな。
GWあたりから・・・

 Linux上で.NETアプリケーションを動かすプロジェクトMono Projectは14日、.NETアプリケーション開発ツール「MonoDevelop 1.0」をリリースした。ダウンロードページより入手できる。
MonoDevelop 1.0
Mono1.0

 MonoDevelop 1.0は、Visual Studioライクのインターフェースで構成された統合開発環境で、Linux上で動作する。コードアシスト機能のあるソースコードエディタや、デザイナ画面、Unitテストツール、プロジェクトのパッケージングやデプロイメント機能などを備えており、ASP.NETやGnomeアプリケーション開発を支援する。言語はC#、VB.NET、C/C++をサポートしており、いくつか機能は限られるがJavaやBooといった言語にも対応している。

(CodeZineより引用)


(参考元)
Linux上で動作するオープンソースの.NET開発環境「MonoDevelop 1.0」リリース:CodeZine
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